提携校に英語留学の全員に最大1万円分のギフトカード進呈(2018-19年度)

英語で学べる提携コース・提携大学のプログラムに留学する人には、無料で出願サポートを行い、留学先や留学期間に応じて、最大1万円分のギフトカードを進呈しています。当社を通して出願した人のみへの特典になるので、提携大学に留学予定の方は早めにお知らせ下さい。大学の担当者と直接連絡を取り合い、確実に出願を終わらせることができます。

以下の提携校では、正規留学、休学・認定留学、英語コース留学「社会人」学部留学など、様々な形態の留学が、現地語ではなく英語で可能です。

 

ヤギェウォ大学(クラクフ)

Centre of Advanced Studies in the Humanitiesのみ

公式サイト

ウィキペディア

【休学・認定留学】ポーランドのヤギェウォ大学への英語留学を勧める理由

【備考】ワルシャワ大学と並ぶ、ポーランドのトップ大学。受け入れを担当するのは、Centre for Advanced Studies in the Humanitiesで、人文科学系統の学問を中心にした学部だが、休学・認定留学をする場合は、政治、経済系統の授業など、他の学部で英語で開講している授業を履修して、単位を取ることもできる。

*2018年秋入学に限り、Comparative Heritageの修士号が学費無料で取れます。世界遺産、ヨーロッパの文化遺産に興味のある人向けです。合格者全員に46万円程度の政府奨学金も給付されるので、興味がある人は下から連絡をお願いします。

【分野】

<休学・認定留学>一年・一学期の人文科学・社会科学系の留学
<修士・博士>ポーランド学、ユダヤ学、歴史、比較遺跡学

【一年の休学・認定留学の学費】

入学者1人:年間7,500ドル(4,000ドル)
入学者2~3人:年間7,000ドル(3,750ドル)
入学者4~5人:年間6,500ドル(3,500ドル)
入学者6人以上:年間5,750ドル(3,000ドル)

*単位はアメリカドル
*()内は一学期のみの留学の学費
*スタディーツアーの際の宿泊費・交通費の費用、空港への出迎え等も込み

*大学公式の学費は、年間10,000ドル。まとめて入学する人が増えれば、当社で全員分の学費を下げられる、という仕組み。同じ学期に6人以上の入学者がいれば、年間の学費は約6割まで下がる。Good Friends Japanからの出願者としないと、全員を同じグループにして学費を下げることができなくなるので、出願する人は、必ずこちらまで連絡をお願いします。

 

オランダ大学進学準備コース(アムステルダム)

公式サイト

【学費】11,000〜16,900ユーロ(一年)

【分野】大学公式準備コース(英語+学部の専攻に合わせてビジネス、コンピューター、工学系等の基礎授業)

【備考】大学から正式に準備コース教育を委託されており、ロッテルダム大学トゥウェンテ大学アムステルダム自由大学ティルバーグ大学ウィッテンボーグ応用科学大学ハーグ応用科学大学など、英語で学位が取れる難関の国際的な大学(学費8,000〜13,000ユーロ程度)の仮入学許可証が入学時に取れる。コース終了後は、そのまま試験なしで大学に進学できる。

 

EUビジネススクール(バルセロナ、ミュンヘン、モントルー、ジュネーブ)

英語留学にスペイン&ドイツのEUビジネススクールを勧める15の理由

ウィキペディア

【1学期の学費】4,800〜6,150ユーロ(MBAを除く)

【分野】英語コース、ビジネス、国際関係、経済、観光、スポーツマネージメント、マーケティングなど

【備考】全ての授業が英語で行われているビジネススクール。スイス、ドイツ、スペインにキャンパスがあり、専攻の幅が広い。

 

バルセロナ自治大学|休学・認定留学(バルセロナ)

公式サイト

ウィキペディア

日本語詳細ページ

【1学期の学費】平均2,800ユーロ前後(単位数によって異なる)

【分野】ビジネス、国際関係、経済、観光、マーケティング、アート、地中海研究、スペイン語など

【備考】国際都市バルセロナにある難関大学。休学・認定留学のキャンパスの多くのクラスは、英語で開講されている。

 

ニューヨーク大学プラハ(プラハ)

紹介ページ

参考記事

【1学期の学費】平均3,000〜4,000ユーロ前後(単位数、プログラムによって異なる)

【分野】英語コース、ビジネス、国際関係、経済、観光、マーケティングなど

【備考】全てのプログラムが英語で行われている英語環境のアメリカの大学。少人数教育。

 

プラハ・カレッジ(プラハ)

公式サイト

【1学期の学費】平均3,000〜3,600ユーロ前後(プログラムによって異なる)

【分野】ビジネス、メディア・IT、アート・デザインの大学準備コース・学部過程

【備考】全てのプログラムが英語で行われている英語環境のカレッジ。小規模カレッジで少人数教育。

 

アクセント・カレッジ(プラハ)

公式サイト

【1学期の学費】2,160ユーロ

【分野】英語コース、ビジネス

*チェコ語コースのビデオだが、英語コースもある。

 

ジョン・カボット大学(ローマ)

公式サイト

【1学期の学費】9,000ユーロ

【分野】英語コース、ビジネス、アート、コミュニケーション、政治経済、数学、考古学、言語学など

【備考】全ての授業が英語で開講されているアメリカのリベラルアーツカレッジ。

 

サクロ・クオーレ・カトリック大学(ミラノ、ローマ、ピアチェンツァ)

公式サイト

ウィキペディア

日本語詳細ページ

【1学期の学費】4,200ユーロ

【分野】国際関係、経済・経営、環境・食・農業、医学

【備考】イタリアの難関私立大学。国立大学よりも、かなり少人数教育になっている。

 

アメリカン大学ローマ(ローマ)

公式サイト

【1学期の学費】10,000ユーロ

【分野】映画、デジタルメディア、アート、旅行・観光、教養学、国際関係、考古学など

【備考】全ての授業が英語で開講されているアメリカのリベラルアーツカレッジ。

 

ラッフルズ・デザインスクール(ミラノ)

公式サイト

本部サイト

【1学期の学費】約8,000ユーロ

【分野】デザイン全般(グラフィック、ファッション、プロダクト)

【備考】おそらくはイタリアでベストの環境のデザインスクール。ミラノ校はオープンしたばかりで、キャンパスが新しくきれい。

 

ヨーロッパ・デザイン学院(ミラノ)

公式サイト

ウィキペディア

【1学期の学費】約8,000ユーロ

【分野】デザイン全般(グラフィック、ファッション、プロダクトなど)

【備考】ヨーロッパ各地に小さなキャンパスを持っているデザインスクール。

 

ワザルスキー大学(ワルシャワ)

公式サイト

【1学期の学費】1,500~1,900ユーロ

【分野】国際関係学、経済学、ビジネス

【備考】国際化された私立大学の2位にランクインされた大学で、異文化教育の水準はよい。スタッフにも英語が問題なく通じる。英語コースの教育のコストパフォーマンスは良好で、実際の日本人利用者の評価も高い。新しくできた医学部もある。

 

コズミンスキー大学(ワルシャワ)

公式サイト

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【1学期の学費】約2,600ユーロ

【分野】ビジネス

【備考】MBA、ファイナンス、起業家養成プログラムの外部評価が非常に高い大学で、大学内の英語化も進んでいる。ファイナンスの修士課程は、ヨーロッパのベスト20の常連校。Financial Timesのビジネススクールランキングでは、毎年ヨーロッパ全域のベスト70に入っており、中央ヨーロッパでは1位の評価。

 

ワルシャワ大学心理学部(ワルシャワ)

公式サイト

ウィキペディア

【1学期の学費】約2,000ユーロ

【分野】心理(休学・認定留学の場合は、現在の所属大学の専攻が心理学、もしくはそれに準ずるものである必要がある)

【備考】中東欧で最も入学難易度の高い心理学部。授業は英語で、休学・認定留学もできる。他国でも通用する資格を取れるので、北欧からの留学生も多い。

 

クラクフ経済大学(クラクフ)

公式サイト

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【1学期の学費】約1,500ユーロ

【分野】国際ビジネス、コーポレートファイナンス・会計学、応用情報学、現代経営学

【備考】ポーランド最大の経済大学。かつて首都だった古都クラクフは、首都ワルシャワよりも生活費が安い。

 

コルヴィヌス大学英語コース(ブダペスト)

公式サイト

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【1学期の学費】約2,620ユーロ

【分野】英語コース

【備考】近年、中国のエージェント活動が盛んで、2017年秋時点では、半数以上が中国人学生になっている。

 

国際ビジネススクール(ブダペスト)

公式サイト

ハンガリー英語留学に国際ビジネススクールを勧める7つの理由

【1学期の学費】2,200〜3,300ユーロ(修士課程を除く)

【分野】英語コース、ビジネス(+観光、心理、外交、アート、マーケティングなどの副専攻)

【備考】ブダペスト郊外の静かな環境にある英語環境のビジネススクール。イギリスのバッキンガム大学と提携している。教育の質は高い。

 

ブダペスト・メトロポリタン大学(ブダペスト)

公式サイト

近畿大学の資料

【1学期の学費】1,700〜2,900ユーロ(プログラムによって異なる)

【分野】英語コース、ビジネス、観光、メディア、コミュニケーション、国際関係など

【備考】ブダペストで最も入学難易度が低い大学の一つ。成績が芳しくない場合でも、留学の最終手段として出願を考えることができる。ただ、メディア系統は、社会科学系統よりも入学難易度は高い。

 

エトヴェシュ・ロラーンド大学|社会科学(ブダペスト)

公式サイト

ウィキペディア

【1学期の学費】2,400ユーロ(修士課程を除く)

【分野】応用経済(学士)、国際関係(学士)、文化人類学(修士)、マイノリティー政策(修士)、ヘルス政策&財政学(修士)

【備考】ハンガリーのトップ大学の社会科学系統の学部。学士課程では応用経済学、国際関係学を英語で専攻することができる。英語で学士号が取れるようになったのは2018年秋入学が初めてで、アジア人学生は2018年4月時点でほとんどいない。

 

エトヴェシュ・ロラーンド大学|教育・心理学部(ブダペスト)

公式サイト

ウィキペディア

【1学期の学費】4,200ユーロ(修士課程を除く)

【分野】心理、教育

【備考】ハンガリーのトップ大学の心理学部。英語で学べる心理学部としては、中央ヨーロッパに限れば、ポーランドのワルシャワ大学と並ぶ、最も評価の高いプログラム。学士+修士課程で5年一貫の教育を行い、学士号のみを取って卒業ができないワルシャワ大学とは異なり、3年で学士号が取れる。

*ビデオは修士課程の紹介だが、英語で学部留学も可能。

 

[box class=”red_box” title=”ギフトカード進呈対象校”]

英語コースの一覧は、こちらから

「社会人」も留学可能な1学期、1年の大学・大学院留学は、こちらから

英語圏への留学は、こちらから

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【2018年度】上記の大学への無料出願の申し込み





*2020年以降の出願に関しては、まだ扱っていないので、受付開始までお待ち下さい。

2018年5月1日以前の学生は、条件が上記とは少し異なります。

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