ライターとして協力してくれるみなさんへ(2018.07.09更新)

投稿をする際のメモを以下にまとめました。随時、更新されていきます。

ブログは、このサイトにログインして書くことになります。最初に個別アカウントを作成するので、実際に自己紹介を書く段階になったら、お知らせ下さい。こちらでアカウントを作成し、パスワードを設定します。

2018年6月以前に依頼した人へ

支払い、ログインなどの質問があれば、以前と同様、メールかフェイスブックから連絡をお願いします。

 

サイトコンセプト

このサイトは、留学生に役に立つ情報が書かれているものであるとともに、「留学生の実際の体験談サイト」にしたいと考えています。何を紹介するときでもでも、必要な情報とともに、「自分自身が体験したこと」を多く取り入れることを心がけて下さい。

単なる情報サイトは留学したことのない人でも書くことができます。このサイトは、役に立つ情報を交えつつ、「留学した本人が実際に体験したこと」を中心に発信していきます。

以下の方々がお手本のような見事な出来のものを書いてくれたので、こちらを参考にしてみて下さい。

【ニューヨーク大学プラハ】学生寮紹介

ブダペストの日本人宿「さくらんぼ」 ー普段日本人宿を利用しない私が「さくらんぼ」をオススメする理由ー

こちらも傑作なので、参考までにリンクを貼っておきます。写真の使い方も含め、これも見事というしかない出来です。

アニメ好きはハンガリーに留学しよう!! ハンガリー版コミケ「Mondocon」に行ってきた!!

短いプロフィール

ブログ記事として投稿される長いプロフィールの他に、記事下に表示される短いプロフィールが必要になります。アカウントを取得し、無事にログインができたら、写真と短いプロフィールも作成しておいて下さい。

プロフィールは、本名は使わず、ニックネームでも可能です。

投稿の手順

ざっくりとしたメモですが、

 

①何を書くのかをこちらに伝える(ぶっとんだ内容も歓迎で、99%オーケーが出ます)

②構成をまとめる(目次を作る、アウトラインを作る)

③内容を書く

④内容に小見出しをつける(投稿画面の左上の「見出し」のH2タグを使う)

⑤挿入する写真3~10枚程度を選んでアップロードする(イベント系のレポートには必ず自分が写っているものを選んで下さい)

⑥投稿の見た目をアレンジする(マニュアルは、こちらです。記事の装飾ができるので、必ず目を通して下さい)

⑦アイキャッチ画像を挿入する(記事のイメージ画像、サムネイルになる写真です)

⑧完成したら、公開前にこちらに知らせる

⑨オーケーであれば、そのまま公開

という感じになります。

 

カテゴリ、タグ、タイトルは、無視しても構いません。あとでこちらでつけておきます。

 

スタイルに関して

体験談というのは、自分の言葉で語らなければ生き生きと伝わらないので、あまり文体にも文法にも拘りません。丁寧語で書く必要もなく、友達に使っている話し言葉で書いても大丈夫です。「いったい何を書いてるのか解読不能」というレベルでなければ、教科書的に正しい日本語である必要もありません。

このサイトは新聞でもなければ、大学の留学報告ブログでもありません。表面的な丁寧さは全く必要なく、ここに書いてあるガイドラインさえ参考にしていれば、あとはみなさん自由に書いて下さい。どれだけ自分の体験が臨場感あふれて表現されているかが最重要で、それ以外の要素は優先事項にしていません。

 

文字数に関して

一本の内容が濃いものを集めようとしているので、あまりに短い記事は避けます。文字数で言えば、3,000文字以上が必要になります。

これも以下を参考にしてみて下さい。

【プロフィール】須田 智美 | チェコ留学

【学生インタビュー】ニューヨーク大学プラハ | 進学の条件はもう一校の大学も卒業すること。困難を覚悟でUNYPで学ぶことを選んだ理由とは。

温泉…だと…?ハンガリー名物「温泉」に行ってきた!!【凍死】

写真

留学生活のレポートに使う写真は、原則として自分の電子機器で撮ったもの、もしくは友達に撮ってもらったものに限定します。自分自身の留学生活、自分自身が見聞きしたもののレポートなので、個人的な写真のみを利用して、ネット上に落ちているものの使用は避けて下さい。写真は大きなサイズで、綺麗な画質であることが絶対条件です。

体験談には、必ず自分が写っている写真を複数枚上げることが条件になります。これもヒョータくんが書いたものを参考にして下さい。

アイキャッチ画像

投稿には、必ずアイキャッチ画像をつけます。アイキャッチ画像は風景ではなく、自分が写っている写真を選んで下さい。

 

わからないことがあれば、以下のツイッターから連絡をお願いします。問い合わせフォームと違い、実名は必要ありません。

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